●埼玉土建ラジオCMマンガ(2011年9月)
NACK5で放送のラジオCMのマンガ版「ワタクシ埼玉土建の組合員です」カラー3ページ。
● まんが日本の歴史人物事典(2011年8月・小学館発行)
ついに8刷が発売されました。100刷まであと92刷!
●ユキウシ2(2011年6月)
ひとコマ漫画連作集の第二弾。iPhoneで表示出来るePUB版です。
パブーの「ユキウシ2」ページからダウンロードできます。
●ほのぼの★シアター(2011年4月~)
全国のクリニックのロビーなどで上映するFlash4コマまんが。月2回更新。
●ユキウシ(2010年12月~2011年2月)
一日一漫で更新の、ひとコマ漫画連作集。ePUB版とPDF版のダウンロードがスタート。
●毎日新聞|マンガで学ぶ♪2010年重大ニュース[Android(アンドロイド)](2011年1月)
ターツ小田で参加した企画。
しかしアンドロイド版なので自分では未確認。
●ウクレリアンの極み・お試しePub版(2010年12月)
ePub版はiPhoneやiPadで表示できます。
●「医者とMRの禁止行為」イラスト(2010年12月)
eラーニング教材用に制作した、FLASHによるイラスト。
●まるたつ年賀素材2011(2010年11月)

来年の干支のウサギをテーマにした、年賀状素材集。
●「情報セキュリティ」4コマ漫画(2010年8月)
eラーニング教材用に制作した、FLASHによる4コマまんが。
●北海道新聞インタビュー(2010年5月7日経済面)
HONDAスーパーカブに関しての内容。過去に北海道新聞に4コマまんが『タンポポちゃん』を連載していたからではなく、スーパーカブでの北海道ツーリング体験を4コマまんがにした『親愛なるカブ』を記者が見つけてのご指名でした。
●ハングルクイナ(2010年2月12日 iTunes Store)
iPhoneアプリ第二弾。ハングルを楽しく勉強できる、かもしれないiPhoneアプリです。
● 漫画の新聞(2010年2月11日より)
ニュース漫画家(?)ターツ小田としてデヴューしました。
● まんが日本の歴史人物事典(2010年1月27日・小学館発行)
ついに六刷が発売されました。100刷まであと94刷!
●ウクレリアンの極み時計(2010年1月22日 iTunes Store)
ODA-SAN名義作品『ウクレリアンの極み』がiPhoneアプリとしてデヴュー。Appストアのユーティリティのカテゴリにあります。英語表記は Ukulelian Clock で全世界に向けて配信中。
●美味いもん倶楽部・魚介の旨み編 (2009年10月15日発売・芳文社発行)
週刊漫画TIMES連載の『旬の逸品』(シナリオ野村祐三)が収録されてます。
コンビニ中心に流通しているらしい。価格はワンコイン500円、厚さ25ミリのボリュームでお買い得です!
●美味いもん倶楽部・家呑みのススメ編 (2009年7月16日発売・芳文社発行)
週刊漫画TIMES連載の『旬の逸品』(シナリオ野村祐三)が収録されてます。
コンビニ中心に流通しているらしい。
●美味いもん倶楽部・食欲の春編 (2009年4月17日発売・芳文社発行)
週刊漫画TIMES連載の『旬の逸品』(シナリオ野村祐三)を含む、食がテーマの6作品が収録されて416ページで500円ポッキリ!
コンビニ中心に流通しているらしい。
● ウクレレ トノサマ (ビッグコミック1(ワン)2009年4月12日号)
ウクレレトノサマは、正直者なのか?嘘つきなのか?それが今回のテーマ。
●みんなの防災(大島六丁目団地居住者用防災マニュアル保存版2009年2月発行)
非売品。本文イラストを全てFlash8で制作しました。
●日本一短い母への手紙・コンビニ単行本(2009年2月宙出版発行)
漫画サンデーのシリーズが、コンビニ単行本としてお目見え。従来のものより増ページで、価格は安くなっている。
●日韓ユーモア漫画家年賀状交流展2009ホームページのFlash(2008年12月23日)
トップページで動くウシ君が、日本語と朝鮮語で「モー」となくFlashアニメ。
●スーパーカブ50/Super Cub Fifty
(2008年12月10日三樹書房発行)
ホンダスーパーカブ誕生50周年記念ファンブック『スーパーカブ50/Super Cub Fifty』に、インタビューとイラスト掲載。
● ウクレレ トノサマ (ビッグコミック1(ワン)2009年1月1日号)
ウクレレ、孤島、時代劇、という三題噺みたいな4コマ漫画『ウクレレトノサマ』
●美味いもん倶楽部・冬の絶品つまみ編 (2008年11月17日発売・芳文社発行)
週刊漫画TIMES連載の『旬の逸品』(シナリオ野村祐三)を含む、食がテーマの5作品が収録されて416ページで500円ポッキリ!
コンビニ中心に流通しているらしい。
● 一筆啓上 日本一短い手紙 第46話 『おかあちゃんの金メダル』 (漫画サンデー2008年10月21日号)
オリンピックイヤーらしいテーマですが、読者対象がおじさんですから、北京五輪じゃなくて東京五輪。アベベも出ます。
●「でじたるマンガ教室 For Kids 」の講師(2008年10月4日幕張メッセ)
CEATEC JAPAN 2008 | デジタルコンテンツ・ビジネスパークのイベント、「でじたるマンガ教室 For Kids 」の講師をつとめ、5セッション約80名の小学生とキッドピクスを使って2コママンガスライドショー制作に挑戦しました。
●米マフィン手づくりセットのイメージキャラクター(2008年)
株式会社ティ・イー・エフから発売中の、『しっとり米マフィン手作りセット』のパッケージイメージキャラクターとホームページのイメージキャラクターを制作しました。
● ウクレレ トノサマ (ビッグコミック1(ワン)2008年8月14日号)
ウクレレ+孤島=ウクレレトノサマ。
テーマは、ウクレレと孤島の4コマまんが。
● 一筆啓上 日本一短い手紙 第41話 『白い花』 (漫画サンデー2008年5月13+20日合併号)
原稿を渡した後、一部直しがあったけどepsファイルのやりとりでOKになりました。こんな時はデータでよかったと思える。
● まんが日本の歴史人物事典(小学館発行2008年3月7日発売)

約400ページかきおろし、足かけ3年もかかった超大作!
おかげさまで5刷が出ました。
● 一筆啓上 日本一短い手紙 第37話 『母ちゃんの上京』 (漫画サンデー2008年1.8+15合併号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第37弾。年末進行はキツかった・。
●旬の逸品(週刊漫画TIMES2007年12月7日号から2008年6月13日号まで連載)
食生活ジャーナリスト野村祐三さん原作の、日本初(?)お取り寄せ漫画。
企画をいただいて足かけ3年、満を持して始めたのに半年で(笑)終了。
● 一筆啓上 日本一短い手紙 第35話 『ふたり旅』 (漫画サンデー2007年10月16日発売号)
西ゆうじ氏原作18ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第35弾。今回は指がかぶれてペンがうまく握れず、泣きました。
● 一筆啓上 日本一短い手紙 第31話 『やさしさに感謝』 (漫画サンデー2007年6月26日発売号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第31弾。今回から担当してくれる編集者が、Macユーザなので打ち合わせの時もMac話ばかりしてます(笑)。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第27話 『もう一人の俺』 (漫画サンデー2007年2月20日発売号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第27弾。
●『怪星ガイガー』カバー見返し『杉浦茂似顔絵大会』イラスト(2006年11月22日発売青林工藝社)
初版3000部のみの特典、カバー見返し『杉浦茂似顔絵大会』に参加しました。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第23話 『笑ってよ』 (漫画サンデー2006年11月21日号)
西ゆうじ氏原作18ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第23弾。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第19話 『天国への手紙』 (漫画サンデー2006年7月4日号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第19弾。
● 学生コトバ脱出作戦イラスト(就職ジャーナル2006年7月号)
印刷されてしまえばどうってことないんですが、初めての技法で描いてみました。
● 株のネットトレードで30万円以上儲ける!必勝編(実業之日本社発行2006年2月発売)
カバーイラストを描きました。 これを読んで儲かるかどうかは、貴方次第。
● 十二支のひみつ(小学館発行2005年12月15日発売)
十二支の動物にまつわる子供向け書籍。動物各章の扉用だじゃれ1コマ漫画と、干支に関する故事ことわざをテーマにした4コマ漫画を描きました。
● 日本一短い母への手紙・第一巻(実業之日本社発行2005年12月8日発売)
漫画サンデーに掲載されたシリーズの単行本。
● だじゃれ家族ドビンソン(小学館発行2005年11月28日発売)
だじゃれ160ページの描きおろし単行本!
本体だけでなく帯やカバー見返し部分にまでだじゃれがあります。
Shogakukan Onlineや
amazonでも入手できます。
もちろん書店でもゲットできますよ。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第12話 『遅い反省』 (漫画サンデー2005年12月6日号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第12弾。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第6話 『好きだった子供は誰ですか?』 (漫画サンデー2005年8月2日号)
西ゆうじ氏原作20ページ読み切り。複数の漫画家による連作シリーズの第六弾。
● だじゃれなぞなぞ(小学館発行2005年5月25日発売)
だじゃれ300連発の描きおろし単行本!本体だけでなく帯やカバー見返し部分にまでだじゃれがあります。
Shogakukan Onlineでも購入できます。
● 一筆啓上 日本一短い母への手紙 第二話 『あの日の見送り』 (漫画サンデー2005年4月19日号)
複数の漫画家による連作シリーズの第二弾。西ゆうじ氏原作で20ページ読み切り。
● 『速報!春パソコン2005』の速報ガールイラスト (日経ゼロワン2005年3月号)
巻頭特集『速報!春パソコン2005』の速報ガールイラストを描きました。今回も全てFlashで制作しました。
● 最新技術紹介とPC選択のポイント解説 のイラスト (日経ゼロワン2004年12月号)
印刷原稿を、今回は全てFlashで制作しました。
●NTT東日本D-MAILマナーと常識トラの巻(2004年9月)
静止画イラストとFLASHアニメを制作しました。
ちなみにD-MAILとはインターネット版電報のこと。
●電子書籍版・ 家庭の事情全3巻(2004年7月2日)
ebookjapanより発売中
● 頑張れ!僕らの「通信出来男くん」と「丸出駄芽夫くん」(日経ゼロワン2004年7月号)
実験主義で通信のナゾ徹底解明企画。手描き原稿とFlash原稿の混合技法(笑)です。
●インターネットの基礎の基礎(Link Club Newsletter2004年5号)
圧縮解凍についてのイラスト。例によってFlashで制作しました。
●夜学ぶ人々ハングル版All IT Japan2003年12月号より)
All IT JapanのIT&在日コーナーでハングル翻訳版4コマ漫画スタート
●HAOデヴューライブのフライヤー(2003年11月8日)
ウクレレ、リコーダ、ハモニカ、ピアニカ等を演奏するバンドHAOのデヴューライブ会場にて配付。
●TOKYO360°Day&Night(グラフィック社2003年10月)
野永伸一さんの超パノラマフォトシリーズCD写真集の解説イラスト。
●リンククラブの光はNO.1です(Link Club Newsletter2003年10号)
LC HIKARI 100のPR見開きイラスト。例によってFlashで制作しました。
●スローライフなモノたち(文芸社Lapis2003年第2号)
ホンダスーパーカブに関して受けたインタヴューとイラスト。
●漫画家おだ辰夫がデジカメデータを遊びたおす(日経ゼロワン2003年4月号)
デジカメ写真を素材にオモシロ画像加工例を制作。モデルは本人や友人知人が多数出演。
●マホロバ(MacFan2003年4月1日号)
「第1回 Mac Fanマンガ大賞」入賞作品。
webで読むFLASH漫画。と言うとかっちょいいFlashアニメみたいですが、HyperCardスタックをイメージして制作した作品です。
●電子書籍版・われら婦夫(ふふう)全九巻(2003年1月24日)
ebookjapanより発売中
●日韓ユーモア漫画家年賀はがき展2003(2002年12月25日公開)
日韓100人以上の漫画家イラストレーターが参加したWeb展覧会のWebmasterとしてサイト制作担当、トップページのFLASHも制作。
●二人で歩けば(2002年7月7日七夕記念Web限定公開スタート)
web用描き下ろし4コマまんが。人生を、目の前の道を、肩を並べて歩くカップルの物語。
●日経マネーDIGITALオリジナルコラムFLASHまんが(2002年6月24日)
音羽屋半右衛門さんの「トルシエ・ジャパンとコイズミ・ジャパン」用の6コマ似顔絵FLASHまんが
●電子書籍版・親愛なるカブ第二巻(2002年6月21日)
ebookjapanより発売開始
●単行本・お金持ちになる人の20代からの習慣(中経出版2002年4月発行)
インベストメント・マネージャー伊藤正雄さんの著作の本文イラストを担当。
●ウクレリアンの極み(ラピタホームページ2002/4/6より2006/9/28まで毎週更新)
webのみで発表の連載4コマ&コラム。天才ウクレレ奏者OHTA-SAN(オオタサン)にあやかってODA-SAN(オダサン)のペンネームを使用。
●電子書籍版・親愛なるカブ第一巻(2002年3月8日)
ebookjapanより発売開始
●ペイオフ解禁特集イラスト(日経マネー2002年4月号)
金融の勉強になるイラストです
●確定申告特集イラスト(日経マネー2002年3月号)
毎年恒例のイラストです
●夜、学ぶ人々(2002年1月Web限定公開スタート)
web用描き下ろし4コマまんが。夜、朝鮮語を学ぶ人々の愛と涙の赤裸々な実態。
●日韓ユーモア漫画家年賀はがき展2002(2001年12月1日公開)
日韓100人以上の漫画家イラストレーターが参加したWeb展覧会のWebmasterとしてサイト制作担当。
●新入社員田中良樹君のハチャメチャメールマナー(2001年9月
日経BPラーニング )
メールについて学習するFLASH4コマまんがアニメーション。標示にはWin版IE5以上とFLASH5プラグインが必要なのだが、ネスケMac版でFLASH3の環境のワタクシはいまだにその全貌が見られないのだった(^^)
●All you need is CUB(2001年6月宝島ムック)
HONDAスーパーカブをテーマにした5ページまんがルポ。
●ITAちゃんマン(2001年5月第一週より隔週水曜日更新で途中休載をはさみ、2003年12月・2005年4月13日まで日経マネーDIGITALで連載)
企業年金・401k Q&A/401k早わかり、年金改正早わかり企画用のFLASHまんが
●カメステ2(2001年5月Web限定公開スタート)
web用描き下ろし4コマまんが。月と亀と一夜の物語。
●ブルーガイドムック2001全国ファミリーオートキャンプ場ガイド(2001年4月発売・実業之日本社)
アウトドアで役立つアイデアのカラーイラスト11点
●日・韓 春のひとコマ漫画展(2001年3月10日)公開。
日韓の漫画家イラストレーターが参加した春をテーマにしたひとコマ漫画展のWebmasterとしてサイト制作担当。
●カメレオン★ラッセル(2001年3月スタート)
携帯電話用4コマまんが。
●帰ってきた愛のだんちっち・春ウララ・篇(漫画ゴラク2001年3月発売増刊)
4ページ4コマまんが。21世紀になって、またまた帰ってきました。
●カメレオン★ラッセル(2001年1月)
ケータイまんが配信サイトマンガリアン宣材リーフレット4コマまんが。只今無料立ち読みサービス中。
●日韓ユーモア漫画家年賀はがき展2001(2001年1月1日公開)
日韓100人以上の漫画家イラストレーターが参加したWeb展覧会のWebmasterとしてサイト制作担当。
●特集記事のイラストや4コマ(日経マネー2000年ほぼ毎号)
Flash3で作成した4コマ漫画やイラスト。
●明るい選挙啓発4コマ漫画集(明るい選挙推進協議会、選挙管理委員会2000年6月)
選挙啓発PR用冊子に4コマ漫画五本制作。できあがった冊子はどこで入手できるのか謎である。見かけた方はレポートを!
●帰ってきた愛のだんちっち(節)春休み2000篇(漫画ゴラク2000年4/25増刊)
4ページ読みきり4コマ。初登場から20年(!)2000年の第一弾。
●日経マネーDIGITAL公的年金ガッチリ講座(日経マネーホームページ内の公的年金ガッチリ講座ページ1999/12更新より)
動くFLASHコンテンツを見る事ができます。
ついでに紙版日経マネーに掲載された鐘尾為太郎の冒険・年金死闘編のpdfファイルも楽しめます。
●帰ってきた愛のだんちっち(節)ミレニアム篇(漫画ゴラク1999年11/19発売増刊)
4ページ読みきり4コマ。またまた帰ってきました(笑)今年はこれで、もう帰ってこないと思う。
●親愛なるカブ(CUB ME TENDER)(ラピタホームページ1999/11/6更新より)
webのみで発表の連載4コマ&コラム。月2回更新でスタートしたが2000年4月より2006年9月28日まで毎週更新。
●マネー塾イラスト(日経マネー1999年9月号・2001年4月号)
Flash3(J)で作成した人体イラスト。顔写真の下に体を付け足す方式のイラストだが、これって人体イラストって言うんですね。
べつに人体解剖図じゃないから安心してください。
●帰ってきた愛のだんちっち(節)ライフ実践篇(漫画ゴラク1999年8/25増刊)
4ページ読みきり4コマ。iMacも出てます。)
●ロボット&ヒーローCOMIXスーパーガイド(白夜書房刊1999年7月発売)
デンセンマンが紹介されました。しかしデンセンマンってヒーローなのか?
●鐘尾為太郎の冒険・年金死闘編(日経マネー8月号臨時増刊・年金をふやす本1999年6月末発売)
7ページ漫画。例によって手描き部分とFlashデータの混合技法(^^)で制作。
日経マネーDIGITALでも読めます。
●みんなの防災(大島六丁目団地居住者用防災マニュアル保存版1999年6月26日発行)
非売品。本文イラストを全てFlash3-Jで制作しました。
●Shadeテクニカルガイド・佐々木勝美著(メディアテック出版1999年5月28日初版発行)
サンプルデータとして厚みつけ素材用のイラストを1点描きました。
実は著者の佐々木さんとはご近所で子供が同じ幼稚園に通っていて園バスの送迎で知り合った仲だ。
●釣り大事典(小学館BIG KOROTAN1998年12月20日初版発行)
4コマ漫画を20数本とカットを描いてます。
●ごくらくインターネット(チャレンジ!公募1998/12月号〜1999/3月号)
おなじみのライター牧野武文さんの文章につけるイラスト担当。
当然Macの記事だと思うでしょ?それが何故か連載第一回でWin機をすすめる内容なのだ。
●帰ってきたサイボー牛ウッシー(ジャリカル秘宝冒険おもちゃ箱1998/10発売号)
70年代にマンガくんに連載していたウッシーが甦ったのだ!
●鐘尾為太郎の冒険(日経マネー1998年9月号〜2000年2月号)
100万円を元手に主人公の鐘尾為太郎が金融ビッグバンに挑戦する物語。
●生保テーマの4コマまんが(日経マネー臨時増刊生保の実力1998年夏)
●新社会人のための貯蓄(日経マネー1998年5月号)
数ページの企画もの漫画。
●恋のエリ好み(まんがライフオリジナル1998年5月号〜1999年5月号)
カメラマン木の実エリが恋に仕事に全力投球するストーリー。
●さとみ派遣伝(まんがライフオリジナル1992年8月号〜1998年4月号)
代々鳶の、さ組の家に産まれた南総里美はスーパー派遣ウーマン。
●帰ってきた愛のだんちっち(漫画ゴラク1998年8/11増刊)
カムバック第二弾。(節)キャンピング篇4ページ。
●帰ってきた愛のだんちっち(漫画ゴラク1998年4/27増刊)
以前週刊漫画ゴラクで連載していた4コマ作品が数年ぶりでカムバック。(節)のススメ篇4ページ。
●ジャロ辰&マサノリの秘宝っ子苦羅侮(まんが秘宝1997年8月号〜 )
その昔小学館の学年誌に登場していたジャロ辰が20年ぶりに帰ってきたのだ。
●オイルちゃん(トラックボーイ1993年〜2001年2月号)
ガソリンスタンド勤務のオイルちゃんとガス子ちゃんの名コンビ4コマ。ここだけでしかゲットできないガス子ちゃん時計に注目!
●だじゃれなぞなぞ(小学館クイズなぞなぞワイワイ文庫1998年3月10日発行)
全290問のだじゃれなぞなぞが満載!小学館のホームページからも注文OK!
●2001年のビッグバン君(日経マネー増刊1997年秋)
12ページのビッグバン解説漫画。
同号にスマートスケッチで描いたイラストも掲載。Macで制作した初めての印刷原稿である。
●家庭の事情(ビッグコミックオリジナル増刊1986年〜ビッグコミックスペリオール1987年〜まんがライフオリジナル1990年〜1992年)
おだ辰夫、初の原作つきの作品。この後、長くコンビを組む事になる西ゆうじ氏と出会った記念作。単行本全3巻。
●あったか家族(まんがタイム他1982年〜1997年)
15年間続いた4コマまんが。単行本全2巻。
●王道家族(漫画サンデー増刊スーパーはまぐり1994年〜1997年)
王道ふとん店一家の4コマまんが。
●あの日あの時(週刊漫画TIMES1995年全15話)
西ゆうじ氏の原作で毎回7ページ読みきりストーリー。
●それは秘密です!(週刊漫画TIMES1994年頃50回連載)
西ゆうじ氏とのコンビ作品では初の週刊誌連載。
●いつでも夢を(まんがタイムファミリー1995年〜1997年)
タイトルロゴをMacで作成した4コマまんが。
●始発のココロは母心(週刊漫画TIMESスペシャル1994年頃)
始発電車で通勤するおじさんの4コマシリーズ
●けじめまして(まんがタイムファミリー1993年〜1995年)
母を訪ねて旅する少年の物語。ファミリー4コマを描くのに飽きてきて脱家庭もの路線に走った作品。
愛着のある作品なのでもう一度、挑戦したいものである。
●がんばれ若・貴大相撲全百科(小学館コロタン文庫1992年12月10日発行)
イラスト担当。
●ゴはゴキブリのゴ(1991年コミックGIGA)
女性の部屋にゴキブリが居候する物語。
●マンション家族(1991年マンション管理センター通信)
マンション業界のPR誌に連載した、マンション管理人が主人公の4コマ。
●くるくる舞の海(1990年代前半まんがタイム系スポーツ漫画誌だったと思う)
相撲4コマ漫画。数回描いた記憶がある。
●主夫の友男(漫画ゴラク1991年頃〜1994年頃)
断続的に153回続いた4コマまんが。脱サラで主夫になった友男の生活。
●オタフク(まんがホーム1990年〜1994年)
広島風お好み焼き屋の女将さんが主人公の毎回7ページの読みきり連載作品。
●ルート1990(トラックボーイ1990年〜1992年)
ヒッチハイクの女の子が日本一周する4コマまんが。
1990年に始りルート1991、ルート1992、とタイトルを変えて連載。
●本の探偵(ビッグコミックオリジナル増刊1989年頃)
森田曉氏シナリオ作品。本を探しながら事件を解決する連作シリーズ。
●昭和探訪ポエム(ビッグコミックオリジナル増刊1987年〜1988年)
湯舟敏朗氏とのコンビ作品。24ページ連作シリーズ。
●合野格三の面接奮戦記(総合教育技術1989年頃連載)
管理職試験を目ざす合野格三氏の受験マニュアル漫画。これで本当に試験に合格した人いるんだろうか?
●おだ辰夫の笑学校(総合教育技術1987年から)
教師専門誌で連載した学校がテーマの4コマまんが。
●カンパニーソーダ(コミックバーガー1988年)
会社を舞台にした2ページ連載まんが。
●政治漫画イラスト(毎日新聞1988年頃)
はっきり覚えていないが、海部首相の頃だったような気がする。
●ウーロンちゃん(まんがハウス1988年頃)
ウーロン茶を飲みながら描いた41回連載の4コマまんが。
●ボクの細道(ヤングキャプテン1988年頃)
14ページ読みきり作品。自分では気に入ってるショートストーリー。
●ベストオブカーちゃん(まんがポテト1980年代後半)
元気な母ちゃんが主人公の4コマまんが。毎回巻末カラーだった。
●となりのトマト(まんがポテト)
ベジタブル4コマまんが。全5回。たぶんとなりのトトロの頃だと思う。
●グルメ家族ロビンソン(コミックぐるめ1980年代後半)
食べ物がテーマの5回連載の4コマまんが。
●教育ウオッチング(総合教育技術1988年頃)
教育がテーマの1ページまんがシリーズ。
●必笑受験術(まんがタイムファミリー1990年前後)
毎回テーマ別に複数の漫画家が競作する企画だったような気がする。
●メドレーで三旅(まんがタイムオリジナル1990年前後)
旅をテーマにした競作シリーズ「ふれあい倶楽部」第二弾に登場した6ページ読み切り。
●ハネムーンはモンテカルロじゃない(コミックバンバン増刊まんが笑ルーム)
ハネムーンをテーマにした企画4コマ。しかし何故こんなタイトルにしたんだろうか。
●11ファミリー(サラダまんが1990年前後)
11人家族のスポーツ4コマまんが。ほんとこの頃は4コマ誌がたくさんあった。
●地獄の目次録(漫画サンデー1990年前後連載)
巻末目次ページの4コマ漫画。
●かがやきの影に(テレビガイド1980年代後半2回連載)
西ゆうじ氏シナリオの浅野ゆう子のドキュメンタリーコミック。
●平成元年(まんがライフデラックス1988年から10回連載)
平成家の元年ちゃんが主人公の4コマまんが。
●とんでも母さん(まんがライフ1988年頃から51回連載)
元気な母さんが主人公の4コマまんが。
●お正月大好き(漫画ゴラク1987年頃)
たぶん、「ふたり大好き」の新年号企画。
●ふたり大好き(漫画ゴラク1986年頃)
8ページ読みきりショートストーリー全11回。
●ローカルニュースショー(天才くらぶ1985年連載)
各地のローカルニュースを題材にした4コマまんが。打ち合わせ用にFAXを導入した。当時約30万円なり!
●希望家の人々(まんがライフ1985年頃から41回連載)
書店が舞台の4コマまんが。
●しまったシアター(まんがライフ1985年連載)
まんがライフ初登場の4コマまんが。
●おだ辰夫・ナンセンス劇場(ビッグコミックオリジナルポケッツ1985年秋)
かぼちゃー倶楽部と好蔵(すきぞう)ファミリーの再録
●婦人コオロギ(婦人公論1985年〜1991年)
コオロギという名前の婦人が主人公の4コマまんが。
●夫婦心中(プレイコミック1984年頃)
夫婦が心中する4コマ漫画。
●ギャルパック'84(プレイコミック1984年)
タイトルからすると1984年の作品と思われる4コマ漫画。
●タンポポちゃん(東京新聞、中日新聞、北海道新聞、西日本新聞、各紙夕刊1983年〜1984年頃)
新聞の連載漫画は毎日締め切りで大変だったなぁ。タンポポちゃんという女の子が主人公の4コマまんが。
●題名不明(アサヒ芸能1982年頃の数ヶ月連載)
タイトルや内容は忘れてしまったが4コマ連載漫画。ちょうどタンポポちゃんが始まる直前だったので、新聞連載が始まるまでの回数で終了させて欲しいとこちらからお願いしたら「漫画家から連載回数を指定されたのは初めてだ」と編集者に言われたのが妙に印象に残っている。
●旅行家族ロビンソン(まんが4DKヤングコミック1980年代中半連載)
家族で世界を旅する4コマまんが。宇宙家族ロビンソンとちがって宇宙には行かなかった。
●ボク自身グラフィティ(男性自身1980年代中半連載)
担当者が原稿紛失してしまい、それ以来原稿のコピーをとるようになった記念碑的4コマまんが。
●当たってクダまけ(サンケイスポーツ1980年代中半連載)
お色気ページの連載4コマまんが。
●ふたり通信(月刊カドカワ1980年代前半)
一年間連載したカップル4コマまんが。担当編集者と河豚を食べたなぁ。
●安藤ロイド(中学生用学習雑誌1980年代1年間連載)
安藤ロイドという名前のアンドロイドが活躍する連載8コマまんが。
●カーバスートラ(中学生用学習雑誌1980年代1年間連載)
スートラという名前のカバが活躍する連載8コマまんが。
●おじさんの味方(月刊宝石1980年代中半連載)
おじさんによるおじさんのための4コマまんが。
●おちゃんこクラブ(まんが4DKヤングコミック1980年代中半連載)
相撲部屋を舞台に繰り広げられる4コマまんが。
●パート先生(コミックゲラゲラ1980年代中半掲載)
4コマまんが。
●フォローMIE(ミー)(ビッグコミック1980年代前半)
女性探偵が主人公の4コマまんがだったような気がする。
●サン家の人々(週刊サンケイ1980年代前半)
4コマまんが。
●日本ウソ話(小4時代1980年代前後)
日本の昔話を題材にした4コマまんが。
●世界ウソ話(小4時代1980年代前後)
世界の昔話を題材にした4コマまんが。
●がんばれバンカーズ(漫画サンデーかサンデーまんが1980年代前半連載)
野球4コマまんが。
●ハコテンカップル(麻雀劇画1980年代前後連載)
麻雀をやらないのに麻雀雑誌に連載した麻雀をテーマにした4コマ。
●薫トラディショナル(サンデーまんが1980年代前半連載)
薫君とかおるちゃんのラブラブ4コマまんが。
●コーヒー苦いかしょっぱいか(サンデーまんが1980年代前半連載)
喫茶店が舞台のショートストーリー。
●愛のだんちっち(週刊漫画ゴラク1983年頃から断続的に約10年)
連載終了後は月刊高島平新聞でも連載した4コマまんが。単行本全一巻。
●あいじょう物語(週刊平凡1980年代前半連載)
休刊間際の週刊平凡に描いた4コマまんが。
●これでイ〜ノシシ(週刊平凡パンチ1983年掲載)
亥歳企画4コマまんが。
●BBファミリー(日刊スポーツ関西版1982年3月1日〜5月31日)
野球がテーマの6コマ漫画だったらしい。
(注)この作品に関しては作者は失念していましたが、野球ギャグ漫画の征夷大将軍・高岡凡太郎先生の懸命なる発掘調査によって発見されました。
●それからのウルフ(小学館学年誌1982年別冊付録)
世界名作コミック企画の一本だが内容は全然覚えていない(笑)
●ライオンマスク(小学六年生別冊付録)
プロレス読み切りギャグ。マスクをとったら本物のライオンだったというのがオチ。
●マネージャーはお邪魔ねー(赤旗日曜版1980年代前半連載)
南戸加学園野球部のマネージャーの物語。
(注)この作品に関しては作者は失念していましたが、当時読者だった宮嵜弘之さんより情報いただきました。宮嵜さん、ありがとう!
●どれみファミリー(北陸銀行他PR誌1980年代)
いくつかの金融機関のPR誌に掲載された4コマシリーズ。
●プレッ!!ピー助(リイドコミック1980年前後かなぁ)
プレッピーな(笑)4コマ。
●新4コマ紀行(徳間書店の雑誌1980年前後かなぁ)
4コマ。
●二人はパートナー(コミックバンバンかなぁ1980年前後かなぁ)
4コマ。
●ジフリン君(中国新聞1980年代)
新聞購読料自動振り替えキャンペーン企画の4コマシリーズ。しかし、自動振り替えでジフリン君とは(笑)。
●かぼちゃー倶楽部(ビッグコミックオリジナル増刊1980年代前半)
農業とアウトドアがテーマの4コマシリーズ作品。
●好蔵(すきぞう)ファミリー(ビッグコミックオリジナル増刊1980年代前半)
ビッグコミック系列誌初登場、スキゾが流行語だった頃の作品。
●サイ狂(くる)マン(サイクルスポーツ1981年1月号〜数年間連載)
自転車旅行に凝ってたころ描いた4コマ。文字どおり趣味と実益を兼ねた作品。
●彼女はET(漫画アクション増刊1980年代)
イニシャルがETの彼女を恋するオトコの4コマ漫画だったと思う(たぶん)。
●ピッカピカぶりっ子(小学六年生1981年連載)
枝豆小学校にやってきた転校生比加ぶり子。
最終回でなんとピッカピカぶりっ子の正体はタヌキだとばれる。
●ロケットくんとシーナちゃん(小学一年生1981年頃)
別冊付録用の5ページまんが。
●ラブラブマン81(小学六年生1981年)
新春ラブラブ教訓4コマまんが。
●まんが世界うそ話(小四時代1981年連載)
昔話パロディまんが集。
●ランラン蘭丸(小学四年生1980年5月号別冊ふろく)
別冊付録用8ページ。伊藤蘭ちゃんカムバック記念?ランニング5コマまんが。
●まんが日本うそ話(小四時代1970年代後半の連載)
昔話パロディまんが集。
●われら婦夫(週刊漫画サンデー1980年〜1988年)
「われらふふう」が正式なタイトルなのに「われらふうふ」とよく間違われた。
8年間連載の4コマまんが。単行本全9巻。
●僕自身グラフィティ(男性自身1980年前後の連載)
4コマまんが。担当者が風の強い日に受け取った原稿を飛ばして紛失する事件があったのが忘れられない。
これ以後かならずコピーをとるようになった。
●Mr.トッキオ(週刊大衆増刊1980年前後の連載)
サラリーマン漫画の4コマシリーズ。
●モンキーまじっ君(小学二年生1980年前後の連載)
お猿のモンキーと飼い主のまじっ君のコンビが繰り広げる4ページ4コマまんが。
低年齢向けのためペンネームが、おだたつおになっている。
●赤点パパ(カスタムコミック1980年前後の連載)
たぶん、親子がテーマの4コマ漫画。
●鬼面軍団の戦い(カスタムコミック1980年前後の連載)
実在する草野球チーム鬼面軍団の日常を描いた4コマ漫画。ほんとに弱いチームでした(^^)
●アイドルを探せ!(マイアイドル1980年前後の連載)
都はるみがフツーのおばさん宣言した頃の作品。
●ブリドン(少年チャレンジ1979年2月号〜8月号)
ドンブリ型宇宙人ブリドンが暴れるギャグ漫画。
●ドリピン放送局(小学二年生3月号付録1979年)
ドリピンとは、ドリフターズとピンクレディーのこと。31ページギャグ。
●けちゃプリン(どっかんV1979年1月号)
1979年を予言する16ページ読みきり。まだ王さんが現役だった頃だ。
●ウルトラガール(小学四年生連載1979〜81年)
転校生ウルトラガールは恋と勉強(?)に大暴れ。「青い空が好き!白い雲が好き!松山君が好き!」がキメゼリフだった。必殺技は「カルシウム光線」。3年間連載した漫画で、最終回は「編んでない」と「案出ない」の駄洒落で幕をおろしている。嗚呼!
「青い空が好き!白い雲が好き!松山君が好き!」のかわりに「青い空が好き!白い雲が好き!城の内君が好き!」との説もある。発表年度によってちがうのかも知れない。必殺技は「ウルトラスラッガー」で、ウルトラブラジャーをはずすと地球人一条みゆきに変身するバージョンは1978年小学四年生12月号別冊ふろくに14ページ描いたもので、この時の好きな相手は山本浩二くんだった。
(注)この作品の連載時期と最終回に関して当時読者だったゆきえさんより情報いただき思い出しました。ゆきえさん、ありがとう!
●スター坊主(小学四年生1978年5月号別冊ふろく)
スターウォーズに触発されたらしい14ページのギャグ漫画。ベシティローラーズのネタがあったりして時代を感じる。
(注)この作品に関して当時担当編集者だったコータローマンさんより情報いただき思い出しました。コータローマンさん、ありがとう!
●ドリフのスポコン学園(小学二年生11月号付録1978年)
巻頭21ページの企画まんが。
●宝島'78(小学六年生6月号付録1978年)
ターザン、キングコング、ホームズ、マッチウリの少女、白雪姫などが宝島で大騒動する10ページ。
●野球ブタ・ブー太(小学二年生3月号付録1978年)
ブタなのに野球選手になり、勝利祝賀会で料理されてしまう9ページギャグ。
●きんきらキッド(小学六年生連載1978年)
少年盗賊きんきらキッドの活躍するギャグマンガ。(ライバル:ロッキード刑事、相棒:じい)。
(注)この作品に関しては作者は失念していましたが、当時読者だった今井茂さん(今は立派な大人(^^))より情報いただき思い出しました。今井さん、ありがとう!
●つっぱりベビー(小学五年生3月号付録1977年)
巻末13ページのギャグマンガ。
●赤毛のアン子(小学五年生6月号付録1977年)
フィギュアスケート界から、女子プロレス界に転向するアン子が主人公の30ページ読み切り。
●ザ・ミューカント(てれびくん1978年から79年頃)
(注)当時読者だった読者のYさんから、古書店での発掘情報をいただきました。作者も忘れていた作品を覚えていてくれた読者さん、アンタはエライ!
●つっぱりあんちゃん(テレビランド連載1970年代後半)
テレビ雑誌なのにオリジナル4コマの作品。
●デンセンマン(てれびくん連載1977年頃)
テレビ番組のコミカライズ作品。同時期に冒険王で北見けんいち氏が別バージョンのデンセンマンを描かれていたと岩佐陽一氏より最近教えてもらった。おっとっとっと、よいよいよいよい(^-^)
●5年3組魔法組(てれびくん連載1977年頃)
テレビ番組のコミカライズ作品。毎回別冊付録64ページ。
●CMとうちゃん(てれびくん連載1977年頃)
テレビのCMを題材にした1ページ連載作品。
●サイボー牛(ギュー)ウッシー(マンガくん連載1977年〜1979年)
読み切りの作品がいつのまにか43回連載になった作品。たしか読み切りのきっかけは同誌に「球道くん」連載中だった水島先生が野球でケガされたとかで文字どおり代打として登場したものだ。その後レギュラーの座を確保したのであった。
●ジャロ辰大げき場(小学四年生1978年10月号〜)
タイトルは覚えているが内容が思い出せない...
●ポンポンパンチ(小学五年生1978年7月号〜)
タイトルは覚えているが内容が思い出せない。
(注)この作品の内容に関して作者は失念していましたが、当時読者だった「ぱちんこマリア様がみてる」さん(今は立派な大人(^^))より情報いただきました。
犬のボンボンと飼い主のパンチくんが登場する4コママンガだったようです。「ぱちんこマリア様がみてる」さん、ありがとう!
●天国くん(増刊少年サンデー1977年)
頭に吸血コウモリのドストエフスキーをのせて旅をする天国くん。
父は悪魔、母は天使の混血児だが両親は別居中なので、天国地獄間の定期券を持って行き来しているのだ。
悪意を持った人間の血を吸う時は首が一回転して地獄くんに変身するシーンが怖いぞ。
●トンデレラ姫(小学四年生別冊付録1977年)
10ページ読みきり。熊と金太郎と王子様の幽霊をひきつれ実の父親を征伐する物語。
自分で描いててアレだが、なんだかよくわからないストーリーだ。
●燃えよ!まりりんちゃん(小学六年生1977年10月号)
ブルースリーに捧げた一編(^^)
●空飛ぶトモカズ(小学四年生別冊付録1977年)
空を飛びたい牛のトモカズと車椅子の美牛モモエが繰り広げる13ページ読みきり感動ギャグ。
後年のサイボー牛(ギュー)ウッシーの元ネタのようでもある。
空中飛行に失敗したトモカズは「神様仏様助けて・」と叫ぶが神様と仏様がどちらがトモカズを助けるかで争ってしまい、あわれトモカズは地面に激突して昇天。本当に天に昇る時に「飛べた」とつぶやく。
それを見る神様と仏様は、夕食のメニューをステーキにするかすき焼きにするかで、またもめるのだった。
●注文の少ない料理店(不思議な仲間たち掲載1970年代後半頃)
第一回高岡賞受賞作品。
●おしめ捕物帳(不思議な仲間たち1975年2月号)
5ページ読み切りギャグ。
●おまかせベンケイちゃん(小学四年生1975年10月号~)
略称おまべん。
●山元山は今日も雨だった(小学六年生1975年9月号)
力士の山元山は今日もダメだった。
●きよらかちゃん(週刊少女コミック1970年代中半頃)
あたしゃベルベルの後に連載したような気がする。
●あたしゃベルベル(週刊少女コミック1970年代中半頃)
原始時代の女の子が主人公のギャグ漫画。1年くらい続いたような気がする。
●恋するおとめアタックりえちゃん(週刊少女フレンド1973年23号~27号)
恋する乙女りえちゃんが主人公の初恋とつげきギャグ漫画。
(注)これも嶌津義治さんより情報いただきました。嶌津さん、ありがとう!
●わいわいショー4ショー(小学四年生掲載1977~78年)
横山みちこさん稲川あけみさん参加の読者ページ。いろんな所に取材に行った。
●四ちゃんよっちゃんクラブ(小学四年生掲載1970年~76年)
ジャロ辰のキャラクターで大暴れの読者ページ。
●風のタマサブロー(コミックVAN1973年3回連載)
名脇役カタツムリのズルトービが活躍。
(注)この作品に関しては当時読者だった嶌津義治さんより情報いただきました。嶌津さん、ありがとう!
●ヤマタクの息子(少年サンデー1970年代中頃)
山口琢也氏原作の16ページまんが。
●バハハ大放送(少年サンデー1970年代中頃数年間連載)
山口琢也氏構成のバラエティページ。これで週刊誌連載のリズムをつかんだ。
●大冒険海入門イラスト(少学館入門百科シリーズ1973年)
他のシリーズでも描いたような気がするが記憶があいまい(笑)
●吾輩は猫のジョンである(週刊少年マガジン1972年39号~50号連載)
初の週刊誌連載作品。
●アマテラス君(少年マガジン増刊号シリーズ連載1971年~72年)
神代の時代のアマテラス君が冒険するストーリー。
●のら猫少年ケン(別冊少年チャンピオン1970年代前半)
15ページ読みきり。捨て子のケンは野良猫に拾われ、田中角栄の屋敷の池の鯉を食べる。
最後にはクジラを食べようとして反対に食べられてしまうアナーキーな内容のギャグ漫画
●太陽への挑戦(別冊少年チャンピオン1970年代前半)
12ページ読みきり。太陽学園一のアイドルを決める「太陽賞」をめざすギャグ漫画。
太陽賞がとれなかった主人公は太洋ホエールズの入団テストに挑戦するのだった。
●少年は病院をめざす(別冊少年チャンピオン1970年代前半)
16ページ読みきり。足をケガした少年が必死で病院をめざすギャグ漫画。
●ドロドロ(少年サンデー1971年)
ジャンプとの専属契約解消後の他誌での初仕事。たしか3回のシリーズだった。泥んこ道の水たまりの中から生まれたドロドロの日常。ラストシーンではいつも公園で夕陽を浴びながらハモニカをふいていた。手塚治虫作の「どろろ」とは関係ない。
●どきゅめんたりぃ足(少年ジャンプ1970年)
デビュー後しばらくジャンプと専属契約を結び何本かの読み切りを描くがその中で印象に残っている24ページ読みきり。なぜかこの頃は政岡としや氏の影響大なり。
●おはようマーチ(少年ジャンプ1970年読みきり16ページ作品)
たしか新聞配達少年の話だったと思うが、よく覚えていない。Oh!玉砕というタイトルだったかも知れない。もしかしたら別作品かも?
●フーライ坊(少年ジャンプ1970年読みきり16ページ作品)
デビュー作のフクメンくんは春休みに描いたものだがこれは夏休みに描いたもの。当時ワタクシはヒッチハイクに凝っていて日本中をふらふらしていたので半分は自分がモデルの長髪サングラスの坊主の漫画だ。
●ミニミニまんが(週刊少年サンデー1969年から1970年頃)
ページの上の欄外に、毎週数点から十数点掲載された横長のまんが。
タチキリが多いと掲載されない(笑)のが弱点だった。吾妻ひでおさんなんかも同時期に掲載されていた。
●フクメンくん(週刊少年ジャンプ1969年10月)
高校2年生で描いたデヴュー作。フクメンをした転校生がやってきた、さぁその正体は?ってな16ページ作品。
デヴュー作に、その作家の全てが詰まってるっていうけど、そうなのか?
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